人妻風俗新聞

鳥取にもキャバクラは存在します・・(笑)
使えるお店は数は少ないですがね(汗)
なぜこんな事書いているのかと言うと、実は先日YYCって出会い系使っていてその「キャバ嬢」と知り合ったからです。
当然!!最初はそんな事書いてもいないので、全然知らなかったんですが。ラインでやり取りしていて「じゃ、遊ぼうよ」となって。
見た目が派手で、「マジ、キャバっぽいよね〜」とカラオケでも言っていて(笑)
彼女も苦笑いしてました。で、「ハートランド」ってダイニングバーを訪れて酒が入ると「実は、キャバ嬢っなんだな」と苦しい胸の内を明かして?くれました。
見た目も「アレ」だしまぁ想像も付くかな、と。
しかし急激に不安になってきました!

「ひょっとして、同伴のつもりじゃ??」と(汗)。
しかし彼女は「いや違う。単なるストレス発散だよ」と表情も硬い感じ。
聞けばお店でも私生活でもイロイロあるらしく(元々は彼氏の借金を返済する為に始めたらしい)。
イロイロ愚痴を聞いていると甘えてきた彼女は「帰りたくない宣言!!」こうなれば帰せませんよ!

「客とも殆どやったことない」とキャバ嬢は言ってましたが「殆ど」ってのが少し気になります。
まぁ、そのカラダは久々に大吟醸クラスで、真っ白なスレンダーボディにねっとり絡みつく舌に敏感に反応して、シーツにはおまんこからの多量のシミを作って感じていた彼女でした。
Copyright © 人妻風俗新聞 All Rights Reserved.